あらかじめ受講者を募集し、シリーズで開講する講座です。
1.「首長講座」
地域が自己決定・自己責任で地域経営にあたる地域主権時代が到来すれば、従来以上に「地域の経営者」の能力が問われます。それを、「首長術」ととらえ、地域の経営トップおよび政策スタッフが身に付けるべき総合的なガバナンスについて学びます。
⇒本講座 (2012年8月開催) 開催概要はこちら
2.「マニフェスト講座」
ローカル・マニフェストが広がりをみせていますが、自治体政策に占める位置づけはまちまちなのが現状です。本講座では、ローカル・マニフェストを「地域を経営する」ための「ビジョン」と「戦略」の体系と捉え、その作成と実行について学びます。
⇒本講座 (2012年7月〜8月開催) 開催概要はこちら
⇒2011年10月開講 開催概要はこちら
3.「公共施設有効活用講座」
成長社会のなかで整備されてきた地方自治体の公共施設は、人口減少時代を迎えたいま、維持管理や補修コストが重荷となっています。「施設の整備」から「機能の確保」に視点を変えて、廃止・統合・転用などの具体策や改編のための合意形成について学びます。
⇒本講座 (2012年7月〜9月開催) 開催概要はこちら
⇒プレ講座 (2012年1月23日開催) 開催報告はこちら
4.「地域経済活性化講座」
行財政改革を通じて「出るを制す」ことは当然ですが、これからは地域経済を活性化し税収や雇用を増大させる「入るを図る」がより重要になります。国の財政制度に依存した時代から、地域資源を生かして真の自立を図るための地域経営戦略について学びます。
⇒「再生可能エネルギー編」本講座 (2013年5月17日開催)開催概要はこちら
⇒「再生可能エネルギー編」プレ講座 (2013年3月25日開催)開催概要はこちら
⇒「再生可能エネルギー編」プレ講座 (2013年1月25日開催)開催概要はこちら
⇒「地域の遊休資産を再エネ事業に活用する」(2012年10月23日開催) 開催概要はこちら
⇒本講座 (2012年6月〜8月開催) 開催概要はこちら
⇒「再生可能エネルギー編」プレ講座 (2012年4月20日開催) 開催概要はこちら