Vol.7 No.158 2009年6月12日号に対するご意見・ご感想



6月12日号の巻頭コラムの意見に同意します。 世襲制限の議論は憲法22条の職業の自由を侵害するものであり、 この問題は世襲制限が論点ではなく、国民が政策を参考に投票するなど 従来の考えを改めることと、もっと他の職業の人が選挙に出やすい仕組みに 改善するということが議論の中心になるべきだと思うからです。 (赤羽郁也、20歳、学生、埼玉県)

麻生総理に対する支持が急落している。 いよいよ次の選挙で日本が従来の自民党体質から抜け出せるのか・・・・。 日本が本質的に新たなる国に生まれ変われるかもしれない・・・・。 ここにきて国民にようやく新たなる国への期待が沸き上がっているように思います。 (鈴木章文、50歳、地方公務員、三重県)
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