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「嚶鳴フォーラム」「北海道地域創造フォーラム」に関連した行事・イベントなどをご案内します。

第14回下田歌子賞表彰状授与式・記念イベント 12月17日(土)に開催 ※終了いたしました。



2016年6月から9月までの約3ヶ月間にわたって「家族」をテーマにエッセイと短歌を募集した第14回下田歌子賞の表彰式記念イベントを下田歌子のふるさと岐阜県恵那市岩村町で開催しました。当日は、受賞者に作品を朗読していただき、会場参加者全員の投票により、大賞一作品、特別賞二作品、嚶鳴協議会賞一作品を決定しました。


第14回下田歌子賞受賞者一覧


【日時】

2016年12月17日(土) 13:00―16:00
※終了いたしました。


【会場】

岐阜県恵那市・岩村コミュニティセンター
〒509-7403 岐阜県恵那市岩村町1657-1
TEL 0573-43-3722


【お問合せ先】

恵那市役所生涯学習課内
TEL 0573-26-2111


【主催】

恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市・恵那市教育委員会、学校法人実践女子学園


【共催】

株式会社PHP研究所


【後援】

岐阜県教育委員会、多治見市教育委員会、土岐市教育委員会、瑞浪市教育委員会、中津川市教育委員会、東京都日野市、日野市教育委員会、嚶鳴(おうめい)協議会





嚶鳴協議会 in 長野 10月25日―26日に開催しました。



 10月25日―26日の2日間、「嚶鳴協議会 in 長野」が開催されました。
 各地の先人の教えを生かした「まちづくり、人づくり、心そだて」に取り組む国内14自治体が集い、それぞれの地域政策を学び合うことを目的とした嚶鳴協議会。立ち上げから本年で10年目を迎えます。

 今年は長野市主催で、童門冬二氏(作家)と坂本保富氏(信州大学名誉教授・平成国際大学教授)に「長野市の先人・佐久間象山」をテーマに講演いただき、由緒ある文武学校(松代藩の藩校)での視察では、吉田公平氏(東洋大学名誉教授)に「江戸時代の教育に学ぶ」についてご講話いただきました。

 ※「嚶鳴」とは、中国最古の詩集『詩経』に出てくる言葉で「鳥が仲間を集めて鳴き交う」というのが原義。会名はここに由来します。



【日程】

2016年10月25日(火)―26日(水)


【会場】

ザ・フジヤゴホンジン

TEL 0573-43-3722


【お問合せ先】

東海市教育委員会社会教育課内
TEL:052-603-2211


【主催】

長野市


【共催】

嚶鳴協議会


【企画協力】

(株)PHP研究所





第14回下田歌子賞 エッセイ・短歌、募集 ※終了いたしました。




下田歌子賞は、日本女子教育の草分け・下田歌子のふるさと・岐阜県恵那市と歌子を学祖とする実践女子学園が主催し、PHP研究所が共催する公募賞です。第14回目になる本年も、「家族」をテーマに、エッセイと、短歌を募集します。明治時代のはじめ、ふるさとを後にして東京へと旅立つことになった下田歌子は、「綾錦着てかへらずは三国山 またふたたびは越えじとぞ思ふ」と強い決意を込めた歌を詠みました。あなたにとって「家族」とはなんですか? どんなことを思い浮かべますか? サブテーマをヒントに、ふるってご応募ください。


  ⇒ 第14回下田歌子賞募集チラシ表(エッセイの部/短歌の部)
  ⇒ 第14回下田歌子賞募集チラシ裏(募集要項)



下田歌子と実践女子大学 『歴史街道』2015年2月号掲載



【サブテーマ】
 「家族への想い」「家族に伝えたいこと」「家族から教えられたこと」「忘れられない家族の言葉」など

【エッセイの部】
<各部のテーマと原稿枚数>
◇小学生の部...... 800字(400字詰原稿用紙2枚)程度
◇中高生の部......1,200字(400字詰原稿用紙3枚)程度
◇一般の部.........2,000字(400字詰原稿用紙5枚)程度

<各 賞>
◇小学生の部
 最優秀賞 1編 正賞、副賞(図書カード3千円、記念品)
 優秀賞   3編 正賞、副賞(図書カード3千円、記念品)
 佳作    5編 正賞、副賞(図書カード3千円)

◇中高生の部
 最優秀賞 1編 正賞、副賞(図書カード5千円、記念品)
 優秀賞   3編 正賞、副賞(図書カード5千円、記念品)
 佳作    5編 正賞、副賞(図書カード5千円)

◇一般の部
 最優秀賞 1編 正賞、副賞(賞金10万円)
 優秀賞   3編 正賞、副賞(賞金5万円)
 佳作    5編 正賞、副賞(賞金1万円)

【短歌の部】
応募は一人1首に限ります。

<各 賞>
 小学生の部  入選 5首   正賞、副賞(図書カード3千円、記念品)
 中高生の部  入選 5首   正賞、副賞(図書カード5千円、記念品)
  一般の部   入選 5首  正賞、副賞(賞金1万円、記念品)


◎応募締切

平成28年9月9日(金)(当日消印有効)
※終了いたしました。


◎発表・表彰式

平成28年12月17日(土)、岐阜県恵那市岩村町で発表・表彰式。
*エッセイの部「小学生の部」、「中高生の部」の各賞を受賞した子供たちに、受賞作品を朗読していただき、来場者が最も感動した朗読を投票により選び、「嚶鳴協議会賞」として表彰します。詳細は10月以降に発表します。




◎応募方法

作品のタイトル、氏名(ふりがな)、年齢(児童・生徒の場合は学校名・学年)、性別、住所、電話番号を明記して、下記までお送りください。

〔郵送〕
〒509-7205 岐阜県恵那市長島町中野414番地1
恵那文化センター内 生涯学習まちづくりセンター
「下田歌子賞」係

〔Eメール〕
syougai-c@city.ena.lg.jp
(タイトルに「下田歌子賞」と明記)

〔インターネット〕
恵那市ホームページ
http://www.city.ena.lg.jp/から「下田歌子」で検索し、所定のフォームでお送り下さい。



◎問い合わせ先

恵那市生涯学習まちづくりセンター
電話:0573―25―5711


◎主催

恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市、恵那市教育委員会、学校法人実践女子学園


◎共催

株式会社 PHP研究所


◎後援

東京都日野市、日野市教育委員会、岐阜県教育委員会、多治見市教育委員会、土岐市教育委員会、瑞浪市教育委員会、中津川市教育委員会、嚶鳴(おうめい)協議会





<熊本・大分地震>竹田市・日田市応援チャリティコンサートを東海市で開催! ※終了いたしました。






2016年6月1日、熊本・大分地震により被害を受けた大分県竹田市、日田市(嚶鳴協議会加盟自治体)を応援するためのチャリティコンサートを東海市芸術劇場(多目的ホール)で開催します。皆様のご参加をお待ちしております。


竹田市・日田市応援チャリティコンサートチラシ


【日時】

2016年6月1日(水) 19:00―20:30
※18:30 開場


【会場】

東海市芸術劇場1階 多目的ホール
〒477-0031 東海市大田町下浜田137番地



【出演者】

◆西 みほ (竹田市出身ソプラノボーカリスト)
◆北川 美晃 (ピアニスト)
◆牛丸 健司 (ギタリスト)
◆山口 晃司 (三味線奏者)


【チャリティ協力金】(入場券)

1,000円 ※どなたでも参加できます



【お問合せ・チケット申し込み先】

嚶鳴協議会事務局 (東海市社会教育課)
TEL;052-603-2211
0562-33-1111(内線 652)
カフェ・ド・ルマン TEL;0562-33-5656


【主催】

竹田市・日田市応援実行委員会、嚶鳴協議会(恵那市、大野町、沖縄市、小田原市、釜石市、木曽町、多久市、竹田市、田原市、東海市、長野市、日田市、養父市、米沢市)





第13回下田歌子賞表彰状授与式・記念イベント 12月19日(土)に開催 ※終了いたしました。




2015年6月から9月までの約3ヶ月間にわたって「家族」をテーマにエッセイと短歌を募集した第13回下田歌子賞の表彰式記念イベントを下田歌子のふるさと岐阜県恵那市岩村町で開催しました。当日は、受賞者に作品を朗読していただき、会場参加者全員の投票により、大賞一作品、特別賞二作品、嚶鳴協議会賞一作品を決定しました。


第13回下田歌子賞受賞者一覧


【日時】

2015年12月19日(土) 13:00―16:30
※終了いたしました。


【会場】

岐阜県恵那市・岩村コミュニティセンター
〒509-7403 岐阜県恵那市岩村町1657-1
TEL 0573-43-3722


【参加費】

無 料


【お問合せ先】

恵那市役所生涯学習課内
TEL 0573-26-2111


【主催】

恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市・恵那市教育委員会、学校法人実践女子学園


【共催】

株式会社PHP研究所


【後援】

岐阜県教育委員会、多治見市教育委員会、土岐市教育委員会、瑞浪市教育委員会、中津川市教育委員会、東京都日野市、日野市教育委員会、嚶鳴(おうめい)協議会





嚶鳴フォーラム in 東海  細井平洲 ―新たなる地域づくりを目指してー ※終了いたしました。

  
  


 嚶鳴フォーラムは、ふるさとの先人を、まちづくり、人づくり、心そだてに活かそうとする全国各地の自治体が一堂に会して、先人の知恵や経験から普遍的な人間の英知を再発見し、よりよき地域への道を学び、実践していくことを目的としています。
 平成19年から開催しており、9回目となる本年は、1回目からの総括のフォーラムとして、東海市で開催します。ふるってのご参加をお待ちしております。


 >>嚶鳴フォーラム9年の歩み
 >>嚶鳴フォーラム in 東海 チラシ(表)
 >>嚶鳴フォーラム in 東海 チラシ(裏)



【テーマ】

細井平洲 ― 新たなる地域づくりを目指して―


【日時】

平成27年10月31日(土)13:00-15:30 (12:30 開場予定)


【会場】

東海市芸術劇場 大ホール
(愛知県東海市大田町下浜田137番地)


【内容】

◆音楽劇
『名もなき花を愛でる人― 細井平洲物語』上演

◆嚶鳴フォーラムの歩み紹介

◆【講話】『細井平洲を語る』
松平定知氏(京都造形芸術大学教授、元NHKアナウンサー、ANA歴史大使)

◆【講話】『嚶鳴フォーラムへの期待』
吉田公平氏(東洋大学名誉教授、中国哲学・日本近世思想史専攻)



【参加費】

無料。どなたでも参加できます。




【参加申し込み・
問合わせ先】

東海市教育委員会社会教育課内
TEL:052-603-2211




【主催】東海市、東海市教育委員会
【共催】嚶鳴協議会
【企画協力】(株)PHP研究所、ANAセールス(株)、(株)志學社
【主管】
嚶鳴フォーラム in 東海実行委員会


第13回下田歌子賞 エッセイ・短歌、募集 ※受付を終了しました




下田歌子賞は、日本女子教育の草分け・下田歌子のふるさと・岐阜県恵那市と歌子を学祖とする実践女子学園が主催し、PHP研究所が共催する公募賞です。第13回目になる本年は、「家族」をテーマに、エッセイと、短歌を募集します。明治時代のはじめ、ふるさとを後にして東京へと旅立つことになった下田歌子は、「綾錦着てかへらずは三国山 またふたたびは越えじとぞ思ふ」と強い決意を込めた歌を詠みました。あなたにとって「家族」とはなんですか? どんなことを思い浮かべますか? サブテーマをヒントに、ふるってご応募ください。※受付を終了しました

  ⇒ 第13回下田歌子賞募集チラシ表(エッセイの部/短歌の部)
  ⇒ 第13回下田歌子賞募集チラシ裏(募集要項)



下田歌子と実践女子大学 『歴史街道』2015年2月号掲載



【サブテーマ】
 「家族への想い」「家族に伝えたいこと」「家族から教えられたこと」「忘れられない家族の言葉」など。

【エッセイの部】
<各部のテーマと原稿枚数>
◇小学生の部...... 800字(400字詰原稿用紙2枚)程度
◇中高生の部......1,200字(400字詰原稿用紙3枚)程度
◇一般の部.........2,000字(400字詰原稿用紙5枚)程度

<各 賞>
◇小学生の部
 ふるさと先人賞 9編  賞状、副賞(図書カード3千円、記念品)

◇中高生の部
 ふるさと先人賞 9編  賞状、副賞(図書カード5千円、記念品)

◇一般の部
 最優秀賞   1編  賞状、副賞(賞金10万円、記念品)
 優秀賞    3編  賞状、副賞(賞金5万円、記念品)
 佳作      5編  賞状、副賞(賞金1万円、記念品)
 嚶鳴協議会賞 1編  賞状、副賞(記念品)

【短歌の部】
応募は一人一首に限ります。

<各 賞>
 小学生の部  入選 5首  賞状、副賞(図書カード3千円、記念品)
 中高生の部  入選 5首  賞状、副賞(図書カード5千円、記念品)
  一般の部   入選 5首   賞状、副賞(賞金1万円、記念品)


◎応募締切

平成27年9月10日(木)(当日消印有効)


◎発表・表彰式

平成27年12月19日(土)、岐阜県恵那市岩村町で発表・表彰式。
*エッセイの部「小学生の部」「中高生の部」受賞者と保護者1名を発表・表彰式にご招待。発表・表彰式で受賞作品を朗読していただき、会場審査によって大賞・特別賞・嚶鳴協議会賞を決定します。

*エッセイの部「一般の部」最優秀賞受賞者は、発表・表彰式にご招待。発表・表彰式で作品を朗読していただきます。



◎応募方法

作品のタイトル、氏名(ふりがな)、年齢(児童・生徒の場合は学校名・学年)、性別、住所、電話番号を明記して、下記までお送りください。

〔郵送〕
〒509-7292 岐阜県恵那市長島町正家1−1−1
恵那市役所生涯学習まちづくりセンター
「下田歌子賞」係

〔Eメール〕
syougai-c@city.ena.lg.jp
(タイトルに「下田歌子賞」と明記)

〔インターネット〕
恵那市ホームページ
http://www.city.ena.lg.jp/から「下田歌子」で検索し、所定のフォームでお送り下さい。



◎問い合わせ先

恵那市役所まちづくり推進部生涯学習まちづくりセンター
電話:0573−26−2111


◎主催

恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市、学校法人実践女子学園


◎共催

株式会社 PHP研究所


◎後援

東京都日野市、日野市教育委員会、岐阜県教育委員会、多治見市教育委員会、土岐市教育委員会、瑞浪市教育委員会、中津川市教育委員会、嚶鳴(おうめい)協議会





嚶鳴フォーラム in 小田原 平成27年1月31日 ※終了いたしました。

  
  


「ふるさとの先人を活かしたまちづくり、人づくり、心そだて」をキャッチフレーズに平成19年度から開催している嚶鳴フォーラムも本年で8年目。本年度は、神奈川県小田原市で、江戸時代後期の農政家・思想家として名高い二宮尊徳と戦国時代に善政を敷いた北条五代の事績を振り返りつつ、これからのまちづくりを学びあいます。 ふるってのご参加をお待ちしております。 ※終了いたしました。

 >>嚶鳴フォーラム in 小田原 チラシ(表)
 >>嚶鳴フォーラム in 小田原 チラシ(裏)



【テーマ】

以徳報徳
〜市民力・地域力を生かしたまちづくり


【日時】

平成27年1月31日(土)12:45〜16:40 (12:00開場予定)


【会場】

小田原市民会館大ホール
(神奈川県小田原市本町1-5-12)


【内容】

◆歓迎演奏
小田原市立城北中学校吹奏楽部
◆学習発表
小田原市立報徳小学校/小田原市立桜井小学校
◆リレー講演
「北条五代と二宮尊徳を語る」
童門冬二氏(作家)
伊東 潤氏(作家)
◆市町長サミット
「市民力・地域力を生かしたまちづくり」
【出演】嚶鳴協議会参加自治体市町長
【コメンテーター】吉田公平氏(東洋大学名誉教授)

【参加費】

無料。 どなたでも参加できます。




【参加申し込み・
問合わせ先】

小田原市尊徳記念館
TEL:0465-36-2381




【主催】小田原市、小田原市教育委員会
【共催】嚶鳴協議会
【協賛】ANA
【後援】神奈川県、神奈川県教育委員会
【企画協力】(株)PHP研究所、ANAセールス(株)、(株)志學社
【主管】嚶鳴フォーラム in 小田原実行委員会


第12回下田歌子賞表彰式記念イベント 12月13日(土)に開催 ※終了いたしました。


本年6月から9月まで、「ふるさと」をテーマにエッセイと短歌を募集した第12回下田歌子賞の表彰式記念イベントを12月13日(土)に、下田歌子のふるさと岐阜県恵那市岩村町で開催しました。


第12回下田歌子賞受賞者一覧


【日時】

2014年12月13日(土) 13:00〜16:30
※終了いたしました。


【会場】

岐阜県恵那市・岩村コミュニティセンター
〒509-7403 岐阜県恵那市岩村町1657-1
TEL 0573-43-3722


【参加費】

無料 ※どなたでも参加できます


【お問合せ先】

恵那市文化スポーツ課
TEL 0573-26-2111 (内線 335)


【主催】

恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市、学校法人実践女子学園


【共催】

株式会社PHP研究所


【後援】

東京都日野市、日野市教育委員会、嚶鳴(おうめい)協議会、多治見市教育委員会、土岐市教育委員会、瑞浪市教育委員会、中津川市教育委員会





こども嚶鳴フォーラム in 養父(やぶ) 8月2日(土)、池田草庵のふるさと・兵庫県養父市で開催

  


「こども嚶鳴フォーラム」は昨年7月、沖縄市で第1回を開催しました。嚶鳴協議会参加自治体の小学生たちが、ふるさとの先人から学んだことを発表しあい、学びと交流を深めました。第2回目の本年は、幕末・維新の儒学者・教育家で、「但馬聖人」と呼ばれた池田草庵生誕200年を記念して、草案のふるさと・兵庫県養父市で開催されます。地元・養父市の小中学生の発表と嚶鳴協議会参加4自治体の小学生のみなさんの発表を中心に、大人も子供も一緒になって、ふるさとの歴史や先人の経験・知恵をもちより、人づくり、心そだて、地域づくりにあり方をともに学び、考える場とします。ふるってのご参加をお待ちします。
※終了いたしました。
 >>こども嚶鳴フォーラムチラシ(表)
 >>こども嚶鳴フォーラムチラシ(裏)




【テーマ】

ふるさとの先人から学んだこと、活かしたいこと


【日時】

平成26年8月2日(土)13:00〜16:00


【会場】

養父市立ビバホール
(兵庫県養父市広谷250)(JR山陰本線「八鹿駅」より車で10分、「和田山駅」より車で20分)


【内容】

◆アトラクション
「養父太鼓 鼓彩(こい)」
◆こども発表
養父市立宿南小学校児童、嚶鳴協議会参加自治体児童、養父市立八鹿中学校生徒
◆こども劇
「ふるさと建屋(たきのや)ものがたり・・・養父市立建屋小学校児童
◆講  演
「ふるさとの先人に学ぶ」・・・吉田公平氏(東洋大学名誉教授)


【参加費】

無料。要参加申し込み




【参加申し込み・
問合わせ先】

養父市教育委員会社会教育課
〒667−0198 養父市広谷250−1
TEL:079-664-1628
または、本HPのご意見・お問い合わせからお送り下さい。


【同時開催】

嚶鳴協議会市町長サミット(非公開)・嚶鳴協議会教育長会議(非公開)・童門冬二氏を囲む会(詳細はお問合せ下さい)



【主催】兵庫県養父市、養父市教育委員会
【共催】嚶鳴協議会
【企画協力】(株)PHP研究所、ANAセールス(株)、(株)志學社


第12回下田歌子賞 エッセイ・短歌、募集中 ※終了いたしました。


下田歌子賞は、日本女子教育の草分け・下田歌子のふるさと・岐阜県恵那市と歌子を学祖とする実践女子学園が主催し、PHP研究所が共催する公募賞です。第12回目になる本年は、昨年に引き続き「ふるさと」をテーマに、エッセイと、短歌を募集します。明治時代のはじめ、ふるさとを後にして東京へと旅立つことになった下田歌子は、「綾錦着てかへらずは三国山 またふたたびは越えじとぞ思ふ」と強い決意を込めた歌を詠みました。あなたにとって「ふるさと」とはなんですか? あなたの「ふるさと」はどんなところですか? サブテーマをヒントに、ふるってご応募ください。


【サブテーマ】
 「ふるさとへの想い」「ふるさとの魅力」「心の中のふるさと」「わたしがふるさとのためにしていること」「ふるさとに期待すること」など。

【エッセイの部】
<各部のテーマと原稿枚数>
◇小学生の部…… 800字(400字詰原稿用紙2枚)程度
◇中高生の部……1,200字(400字詰原稿用紙3枚)程度
◇一般の部………2,000字(400字詰原稿用紙5枚)程度

<各 賞>
◇小学生の部
 ふるさと先人賞 9編  賞状、副賞(図書カード3千円)

◇中高生の部
 ふるさと先人賞 9編  賞状、副賞(図書カード5千円)

◇一般の部
 最優秀賞   1編  賞状、副賞(賞金10万円)
 優秀賞    3編  賞状、副賞(賞金5万円)
 佳作      5編  賞状、副賞(賞金1万円)
 嚶鳴協議会賞 1編  賞状、副賞(記念品)

【短歌の部】
応募は一人一首に限ります。

<各 賞>
 小学生の部  入選 5首  賞状、副賞(図書カード3千円)
 中高生の部  入選 5首  賞状、副賞(図書カード5千円)
  一般の部   入選 5首   賞状、副賞(賞金1万円)


◎応募締切

平成26年9月10日(水)(当日消印有効)
※終了いたしました。


◎発表・表彰式

平成26年12月13日(土)、岐阜県恵那市で発表・表彰式。
*エッセイの部「小学生の部」「中高生の部」受賞者と保護者1名を発表・表彰式にご招待。発表・表彰式で受賞作品を朗読していただき、会場審査によって大賞・特別賞・嚶鳴協議会賞を決定します。

*エッセイの部「一般の部」最優秀賞受賞者は、発表・表彰式にご招待。発表・表彰式で作品を朗読していただきます。



◎応募方法

作品のタイトル、氏名(ふりがな)、年齢(児童・生徒の場合は学校名・学年)、性別、住所、電話番号を明記して、下記までお送りください。

〔郵送〕
〒509-7492 岐阜県恵那市岩村町545-1
恵那市教育委員会「下田歌子賞」係

〔Eメール〕
bunka@city.ena.gifu.jp
(タイトルに「下田歌子賞」と明記)

〔インターネット〕
恵那市ホームページ
http://www.city.ena.lg.jp/から「下田歌子」で検索し、所定のフォームでお送り下さい。



◎問い合わせ先

恵那市まちづくり推進部文化スポーツ課
電話:0573−43−2112


◎主催

恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市、学校法人実践女子学園


◎共催

株式会社 PHP研究所


◎後援

東京都日野市、日野市教育委員会、嚶鳴(おうめい)協議会、多治見市教育委員会、土岐市教育委員会、瑞浪市教育委員会、中津川市教育委員会


  ⇒ 第12回下田歌子賞募集チラシ表(エッセイの部/短歌の部)
  ⇒ 第12回下田歌子賞募集チラシ裏(募集要項)




嚶鳴フォーラムと伊勢神宮めぐりツアー 参加募集中!


※台風27号の接近により、中止となりました。
来る10月25日(金)〜26日(土)に、愛知県田原市で開催される「嚶鳴フォーラムin田原」に合わせて遷宮直後の伊勢神宮を参拝するANA歴史ツアーの参加者募集中です。ふるってのご参加をお待ちしております。
詳しくはこちらまで
⇒⇒⇒ANA歴史ツアー「嚶鳴フォーラムと伊勢神宮めぐり4日間」



嚶鳴フォーラム in 田原 〜先人の知恵に学ぶ〜

いつの時代にも知恵者がいた!10月26日(土)渡辺崋山のふるさと・田原市で開催


※台風27号の接近により、中止となりました。
「ふるさとの先人を活かしたまちづくり、人づくり、心そだて」をキャッチフレーズに、平成19年度から開催している嚶鳴フォーラムも本年で7年目。今年は、幕末の蘭学者・文人画家で有名な渡辺崋山ゆかりの地・愛知県田原市で開催します。田原市は愛知県南端に位置し、北は風光明媚な三河湾、南は勇壮な太平洋、西は伊勢志摩を臨む伊勢湾と三方を海に囲まれた渥美半島が市域になっており、美しい自然に恵まれた海岸延長は約100キロに及び、伊良湖・恋路が濱などは観光地としても有名! 嚶鳴フォーラムに併せて遷宮直後の伊勢神宮を訪れるツアーも企画中です。是非、ご参加下さい。

 >>嚶鳴フォーラムチラシ(表)
 >>嚶鳴フォーラムチラシ(裏)



【日時】

平成25年10月26日(土)12:30〜16:45


【会場】

愛知県田原市田原文化会館
(豊橋鉄道「三河田原駅」より徒歩10分)



【内容】



◆アトラクション
舞 踊『花と茨』
崋山劇『板橋の別れ』
出演:田原中部小学校のみなさん

◆講  演
「私が歴史から学んだこと」・・・松平定知氏(京都造形芸術大学教授)
〇「渡辺崋山が語るもの」・・・童門冬二氏(作家)
○トーク
「今、学びたいこんな人、あんな人・・・童門冬二氏(作家)
松平定知氏(京都造形芸術大学教授)
吉田公平氏(東洋大学名誉教授)
〇嚶鳴協議会市町長サミット成果報告


【参加費】

無料。要入場整理券。(入手方法はお問い合わせください)




【同時開催】

嚶鳴協議会市町長サミット(非公開)・嚶鳴協議会教育長会議(非公開)・童門冬二氏を囲む会(詳細はお問合せ下さい)


【ANA歴史ツアー
について】

嚶鳴フォーラムに併せて遷宮直後の伊勢神宮を訪問するツアーを実施します。(旅行企画・実施:ANAセールス(株)。8月中旬発売予定)。ご参加希望の方は、本サイトの「お問い合わせフォーム」にご連絡下さい。資料をメールでお送りします。




【参加申込・お問合わせ先】
田原市博物館
田原市田原町巴江11-1
TEL:0531-22-1720
FAX:0531-22-2028


第67回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール ※終了いたしました。


「瀧廉太郎記念音楽祭」は瀧廉太郎を顕彰し昭和22年に創設されました。その後毎年開催されていますが、音楽祭のメインとなる高等学校声楽コンクールを通じて、バリトン歌手故・立川清登さん、日本を代表するカウンターテナー米良美一さん、平成10年チャイコフスキー国際コンクールで第1位となった佐藤美枝子さんほか、これまで数多くの音楽家が世界へと翔いています。

【日時】

2013年(平成25年)
10月18日(金) 開会式、レセプション
10月19日(土) 予 選
10月20日(日) 本 選


【出場規定】

第67回実施要項・申込書


【主催】

竹田市
竹田市教育委員会
大分県教育委員会
瀧廉太郎記念音楽祭実行委員会



最北の温泉郷・豊富温泉が伝えるもの

歴史から未来へ 〜北海道地域創造フォーラム in 豊富 ※終了いたしました。


 豊富温泉は、日本の最北端にある温泉卿で、大正15年に石油試掘の際に、天然ガスとともに湧出した温泉です。かつては、港町・稚内の奥座敷、利尻・礼文・サロベツ国立公園観光の宿泊先として賑わってきましたが、近年では皮膚疾患患者、アトピーに悩む人々の湯治場として知られています。今、豊富町では、その豊富温泉を中心に、豊かな自然環境を生かし、「こころとからだが癒されるまちづくり」を目指しています。
 本フォーラムでは、豊富温泉の歩みを振り返りつつ、現代における「湯治」とは何かを探り、温泉地を持つ地域のこれからのあり方、まちづくりのあり方を共に学び、共に考えます。ふるってのご参加をお待ちします。


 >>北海道地域創造フォーラム in 豊富 チラシ表
 >>北海道地域創造フォーラム in 豊富 チラシ裏
 >>豊富温泉については、こちら「ミライノトウジ」



【日時】

平成25年9月21日(土) 13:30〜17:00
※終了いたしました。


【会場】

豊富町定住支援センター
(平成25年9月オープン)


【内容】

◆基調講演
首藤勝次氏(大分県竹田市長、観光カリスマ)
「湯治文化の再生が地域を元気にする」
 〜これからの温泉と地域づくり〜

◆パネルディスカッション
「温泉元年! 豊富温泉への期待」
【パネリスト】
合田 純人氏(NPO法人健康と温泉フォーラム常任理事)
藤澤 重樹氏(藤澤皮膚科院長)
首藤 勝次氏(竹田市長)
齋藤 真由美氏(豊富温泉ふれあいセンター健康相談員)
【コーディネーター】
寺田 昭一(PHP総研 シニア・コンサルタント)



【参加費】

無料(どなたでも参加できます。)


【参加申込・問合せ先】

豊富町商工観光課 (〒098‐4110 北海道天塩郡豊富町大通6丁目) TEL:0162-82-1001

【その他】

*北海道地域創造フォーラムに、豊富温泉視察・意見交換会を含めた1泊2日のコースも参加募集中です。
詳細は、本サイトのお問合せフォームからお申し込みください。
*温泉関連行事として、9月には下記も開催されます。
「健康と温泉フォーラム2013」⇒⇒⇒PDF



【主催】

豊富町


【共催】

豊富温泉活性化協議会(豊富町商工会/豊富町観光協会/NPO法人サロベツ・エコ・ネットワーク/豊富町〈順不同〉)


【後援】

北海道、北海道市町村振興協会、宗谷総合振興局、NPO法人健康と温泉フォーラム、稚内市、北宗谷農業協同組合、とよとみらい温泉組合、稚内北星学園大学


【企画協力】

PHP研究所




ふるさとの先人を まちづくり、人づくり、心そだてに活かす

平成25年度嚶鳴フォーラムは、沖縄市で開催 ※終了いたしました。

 「ふるさとの先人を活かしたまちづくり、人づくり、心そだて」をキャッチフレーズに、平成19年度から開催している嚶鳴フォーラムも本年で7年目。今年は、「キジムナーフェスタ2013(2013国際児童・青少年演劇フェスティバルおきなわ)にあわせて沖縄県沖縄市で「こども嚶鳴フォーラム」を開催します。


◆こども嚶鳴フォーラム in 沖縄市◆

【日時】

平成25年7月27日(土)13:00〜14:30
※終了いたしました。


【会場】

沖縄こどもの国zooスクール


【内容】

「キジムナーフェスタ2013」にあわせて嚶鳴協議会参加自治体の小学生たちが「ふるさとの先人から学んだこと」を発表し合います。終了後は、沖縄市の先人・島マスをモデルにした市民ミュージカル「コザ物語」を鑑賞します。前日の7月26日(金)13時より、「キジムナーフェスタ2013」のまちなか特設会場・コリンザ4で、嚶鳴協議会参加自治体・愛知県東海市の中学生たちの「剣詩舞」も披露されます(入場無料)。


【参加費】

無料。どなたでも参加できます。


【問い合せ先】

沖縄市企画部政策企画課 TEL:098-939-1212 キジムナーフェスタ2013





歴史から未来へ―「北の大地」のまちづくり、人づくり、心そだて

平成25年度北海道地域創造フォーラムは2つの自治体で開催※終了いたしました。


嚶鳴フォーラムと姉妹事業的な位置づけで、平成20年度より開催している「北海道地域創造フォーラム」は、本年、最北の温泉地「豊富温泉」を持つ豊富町と、旭川空港と花の町・東神楽町の2自治体で開催することが決まりました。
 日程等は、下記の通りです。詳細は7月下旬に発表します。

◆北海道地域創造フォーラム in 豊富◆

【日時】

平成25年9月21日(土)13:00〜14:30
※終了いたしました。


【会場】

豊富町(北海道宗谷総合振興局)


【テーマ】

これからの温泉と地域づくり



◆北海道地域創造フォーラム in 東神楽◆

【日時】

平成25年10月5日(土)
※終了いたしました。


【会場】

東神楽町(北海道上川総合振興局)


【テーマ】

北海道・花・未来




第10回下田歌子賞 ※終了いたしました。


下田歌子賞は、日本女子教育の草分け・下田歌子のふるさと・岐阜県恵那市と歌子を学祖とする実践女子学園が主催し、PHP研究所が共催する公募賞です。第10回目になる本年は、「母」をテーマに、エッセイと、短歌を募集します。下田歌子は、「揺りかごを動かす手が世界を動かす」ということばを残しました。あなたにって、「お母さん」とは?・・・この夏、あらためて考えて、エッセイや短歌としてまとめてみませんか?


【エッセイの部】
 「お母さんから教えられたこと」「お母さんに伝えたいこと」「母として伝えたいこと」「私がお母さんになったら」など、自由な切り口で、具体的なエピソードを添えた作品をお寄せ下さい。

<各部のテーマと原稿枚数>
◇小学生の部……800字(400字詰原稿用紙2枚)程度
◇中高生の部……1,200字(400字詰原稿用紙3枚)程度
◇一般の部………2,000字(400字詰原稿用紙5枚)程度

<各 賞>
◇小学生の部
 ふるさと先人賞 9編  賞状、副賞(図書カード3千円)

◇中高生の部
 ふるさと先人賞 9編  賞状、副賞(図書カード5千円)

◇一般の部
 最優秀賞   1編  賞状、副賞(賞金10万円)
 優秀賞    3編  賞状、副賞(賞金5万円)
 佳作     5編  賞状、副賞(賞金1万円)
 嚶鳴協議会賞  1編  賞状、副賞(記念品)

【短歌の部】
お母さんへの思い、お母さんとのふれあい、また自分が母となって感じることなどを短歌にして応募して下さい。応募は一人一首に限らせていただきます。

<各 賞>
 小学生の部 入選 5首  賞状、副賞(図書カード3千円)
 中高生の部 入選 5首  賞状、副賞(図書カード5千円)
 一般の部  入選 5首  賞状、副賞(賞金1万円)


◎応募締切

平成24年9月10日(月)(当日消印有効)
※募集を締め切りとさせていただきました。


◎発表・表彰式

平成25年1月19日(土)、岐阜県恵那市で発表・表彰式。
*エッセイの部「小学生の部」「中高生の部」受賞者と保護者1名を発表・表彰式にご招待。発表・表彰式で受賞 作品を朗読していただき、会場審査によって大賞・特別賞・嚶鳴協議会賞を決定します。

*エッセイの部「一般の部」最優秀賞受賞者は、発表・表彰式にご招待。発表・表彰式で作品を朗読していただきます。



◎応募方法

作品のタイトル、氏名(ふりがな)、年齢(児童・生徒の場合は学校名・学年)、性別、住所、電話番号を明記して、下記までお送りください。

〔郵送〕
〒509-7492 岐阜県恵那市岩村町545-1
恵那市教育委員会「下田歌子賞」係

〔Eメール〕
bunka@city.ena.gifu.jp
(タイトルに「下田歌子賞」と明記)

〔インターネット〕
恵那市ホームページ
http://www.city.ena.lg.jp/から「下田歌子」で検索し、所定のフォームでお送り下さい。



◎問い合わせ先

恵那市教育委員会文化課
電話:0573−43−2112


◎主催

恵那市先人顕彰事業「下田歌子賞」実行委員会、岐阜県恵那市、学校法人実践女子学園


◎共催

株式会社 PHP研究所


◎後援

東京都日野市、嚶鳴(おうめい)協議会


  ⇒ 第10回下田歌子賞募集チラシ表(エッセイの部/短歌の部)
  ⇒ 第10回下田歌子賞募集チラシ裏(募集要項)




三好学博士生誕150年記念フェスティバル※終了いたしました。


【日時】

平成24年1月15日(日) 13:00〜16:00(12:00開場)


【会場】

恵那文化センター
(岐阜県恵那市長島町中野414-1 TEL0573-25-5151)


【内容】

午後1時〜/
「ぼくの、わたしのまちの郷土の先人」エッセイ朗読
午後1時15分〜/
こども植物画コンクール発表・表彰式
午後1時40分〜/
児童生徒科学作品展「三好学賞」発表・表彰式
午後1時50分〜/
まんが(仮題)「桜ノ博士 三好学物語」制作発表
午後2時〜/
講演会「植物の魅力と生命力を語る」
         林進氏(岐阜大学名誉教授)
午後3時〜/
記念コンサート〜中国琵琶と曲笛の調べ〜
         中国琵琶 ティン ティン
         中国笛  リュー イー
午後3時50分〜/
三好学博士顕彰宣言

開会中ロビーなどで実施
*三好学なんでも体験コーナー(記念グッズ・おみくじ付きガチャガチャコーナー、植物画コンクール全作品展示・市文化財「桜花図譜・花菖蒲図譜」の特別公開、各種ゲーム、クイズなど)




【参加費】

無料。


【お問い合わせ先】

恵那市教育委員会文化課
TEL 0573-43-2112




11月26日(土)USTREAMで配信されます!

嚶鳴フォーラムin東海 〜いのちを守る生き方・考え方を学ぶ〜釜石からのメッセージ〜


 「ふるさとの先人を活かしたまちづくり、人づくり、心そだて」をキャッチフレーズに、平成19年度から開催している嚶鳴フォーラムも本年で5年目。東日本大震災により、当初予定していた釜石市での開催が困難となったため、釜石市と姉妹都市で、嚶鳴協議会事務局がおかれている愛知県東海市にて、「いのちを守る生き方・考え方を学ぶ〜釜石からのメッセージ」をテーマに開催いたします。
 ふるさとの災害の歴史や先人の経験・知恵を持ち寄り、これからの地域づくり、人づくり、心そだてのあり方を共に学び、共に探ります。

〔NEW〕 USTREAMで配信!!
今回の嚶鳴フォーラムの模様が、USTREAM(ユーストリーム=インターネット動画中継サービス)を利用し配信されることになりました。配信時間は、11月26日12:30〜17:00までです。
 >>アカウントはこちら
 >>嚶鳴フォーラムチラシ
 >>「嚶鳴フォーラムin東海」スケジュール

【日時】

平成23年11月26日(土) 12:30〜17:00
※終了いたしました。


【会場】

愛知県東海市立文化センター
(愛知県東海市横須賀町狐塚11番地 TEL0562-33-2266)


【内容】

●子ども嚶鳴フォーラム
出演:釜石小学校児童の他、嚶鳴協議会参加自治体の児童

●市町長サミット
出演:嚶鳴協議会参加自治体市町長

●パネルディスカッション
出演者:
 童門冬二氏(作家)
 片田敏孝氏
 (群馬大学広域首都圏防災研究センター長)
 吉田公平氏(東洋大学教授)
 茂木健一郎氏
 (脳科学者、釜石市から中継出演)

●釜石市から中継で現地レポート
出演:茂木健一郎氏
※フォーラムの模様は、ユーストリーム(インターネット動画中継サービス)でも同時配信します。




【参加費】

無料。要入場整理券。(入手方法はお問い合わせください)


【お問い合わせ先】

嚶鳴協議会事務局
東海市教育委員会社会教育課内
TEL 052-603-2211
FAX 052-604-9290




第65回瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール ※終了いたしました。


「瀧廉太郎記念音楽祭」は瀧廉太郎を顕彰し昭和22年に創設されました。その後毎年開催されていますが、音楽祭のメインとなる高等学校声楽コンクールを通じて、バリトン歌手故・立川清登さん、日本を代表するカウンターテナー米良美一さん、平成10年チャイコフスキー国際コンクールで第1位となった佐藤美枝子さんほか、これまで数多くの音楽家が世界へと翔いています。

【日時】

2011年(平成23年)
10月14日(金) 開会式、レセプション
10月15日(土) 予 選
10月16日(日) 本 選


【出場規定】

第65回実施要項・申込書


【主催】

竹田市
竹田市教育委員会
大分県教育委員会
瀧廉太郎記念音楽祭実行委員会



愛知県東海市でプレ嚶鳴フォーラムが開催されます。

岩手県釜石市の現状報告と、作家・童門冬二氏の講演「いのちを守る生き方・考え方」


「ふるさとの先人を活かしたまちづくり、人づくり、心そだて」をキャッチフレーズに、平成19年度から開催している嚶鳴フォーラムも本年で5年目。東日本大震災により、当初予定していた釜石市での開催が困難となったため、釜石市と姉妹都市で、嚶鳴協議会事務局がおかれている愛知県東海市で11月に、「いのちを守る生き方・考え方を学ぶ〜釜石からのメッセージ」をテーマに開催することになりました。本番のフォーラムを前に、下記の通り、プレ嚶鳴フォーラムを開催します。ふるってのご参加をお待ちします。

プレ嚶鳴フォーラムチラシ

【日時】

2011年8月6日(土) 13:30〜15:30
※終了いたしました。


【会場】

愛知県東海市 商工センター多目的ホール
愛知県東海市中央町4-2
TEL 0562−33−7772


【内容】

*釜石市職員による現状報告
*講演
「いのちを守る生き方・考え方」
講師 童門冬二氏◎作家


【参加】

入場無料。どなたでも参加できます。参加希望者は、東海市教育委員会社会教育課(TEL 052-603-2211)、もしくは、本HPの「ご意見・お問い合わせ」からお申込み下さい。(「プレフォーラム参加希望」と明記下さい)


【お問合せ先】

東海市教育委員会社会教育課
TEL 052-603-2211



平成23年度嚶鳴フォーラム開催概要が決まりました。

嚶鳴フォーラムin東海 〜いのちを守る生き方・考え方を学ぶ〜釜石からのメッセージ〜


釜石市甲子の避難所に貼られた復興ポスター(平成23年5月17日)

平成23年度の嚶鳴フォーラムは、岩手県釜石市で開催を予定していましたが、東日本大震災の発生に伴い、釜石市での開催を延期。釜石市への応援も含め、愛知県東海市が主催自治体となって東海市で開催することになりました。今回の震災における釜石市の経験を基調に、それぞれのふるさとの災害の歴史や先人の経験・知恵を持ち寄り、これからの地域づくり、とくに「いのちを守る地域づくり」のあり方を、「防災教育」「広域連携ネットワーク」「先人の経験と知恵を活かす」の三点を中心に検討を進めてゆき、秋の嚶鳴フォーラムで発表することになりました。  ※終了いたしました。


◆主要行事

プレ嚶鳴フォーラム


【日時】

平成23年8月6日(土)午後


【会場】

愛知県東海市


【内容】

釜石市からのメッセージ〜現状報告


【講演】

今、大切なこと
講師 童門冬二氏(作家、東海市平洲記念館名誉館長)



嚶鳴フォーラムin東海


【日時】

平成23年11月25日(金)〜26日(土)


【会場】

愛知県東海市


【内容】

(1)防災教育フォーラムin横須賀小学校
群馬大学防災研究センター所長・片田敏孝氏をお迎えして、釜石市の中学の震災体験発表や講演会を開催。

(2)子ども嚶鳴フォーラム
嚶鳴協議会参加自治体の小中学生代表による「子ども嚶鳴サミット」を開催。それぞれの地域の自然災害の歴史、先人の知恵、今学ぶべきことなどを子どもの目で語りあい、学びあいます。

(3)嚶鳴フォーラムin東海市
コメンテーターに童門冬二氏(作家)、吉田公平氏(東洋大学教授)等を迎え、釜石市の基調報告をうけて嚶鳴協議会参加自治体首長による市町長サミットを開催します。茂木健一郎氏による釜石市からのライブ中継を交えて、「いのちを守る生き方・考え方」を語り合い、学び合います。


*内容は平成23年6月7日段階での予定です。
*詳細はその都度お知らせします。



【お問い合わせ先】

嚶鳴協議会事務局
TEL 052-603-2211
愛知県東海市教育委員会社会教育課内 

PHP研究所 公共経営支援センター
TEL 03-3239-6222
e-mail oumei@php.co.jp




美しい日本人の心のありかたを考えてみませんか?
愛知県東海市「ふるさと先人勉強会」総括フォーラム

「美しい日本人の心を生かすために」平成23年3月5日(土)に開催!


愛知県東海市では、嚶鳴協議会参加自治体から講師を招き、それぞれのふるさとの先人を通して、人づくりや心そだて、まちづくりのあり方をともに考え、学ぶ「ふるさと先人勉強会」を平成21年度から2年間にわたって開催してきました。その締めくくりとして、東洋大学教授・吉田公平先生、法政大学教授・王敏先生を招いて、ふるさとの先人や地域に残された歴史・文化に表れた美しい日本人の心のあり方を探り、現代に生かすヒントをご紹介いただきます。


「ふるさと先人勉強会」総括フォーラムチラシ


【日時】

平成23年3月5日(土)※終了しました
13:30〜15:30(開場13:00)



【講師】

吉田公平氏◎東洋大学教授
「よき日本人であるために〜細井平洲が語りかけるもの」

王 敏氏◎法政大学教授
「日本の地域には美しい心がいっぱい〜ふるさとの宝物を活かす〜」


【会場】

愛知県東海市商工センター4階 大会議室
入場無料。事前申し込み(定員90名)


【参加申し込み・
お問い合わせ先】

東海市教育委員会社会教育課
TEL 052-603-2211





スペシャルドラマ「坂の上の雲」広瀬武夫役・藤本隆宏さんも出演!

岐阜県恵那市 新春スペシャル講演会 「生きること 学ぶこと」 平成23年1月29日(土)に開催!


佐藤一斎のふるさと・岐阜県恵那市では、「嚶鳴フォーラムin恵那」を開催した平成21年度に、生涯学習のまちづくりを目指して「三学のまち推進計画」を策定し本年度より実施しています。その一環として、作家の童門冬二さん、元競泳五輪選手でスペシャルドラマ「坂の上の雲」広瀬武夫役で話題の俳優・藤本隆宏さん、実践女子大学教授で生涯学習センター長の大関啓子氏を招いて、それぞれの人生を通して生き方・考え方のヒントを提供いただく講演会が下記の通り開催されます。新しい年を迎えて、人生や学びについて考える絶好の機会です。ふるってのご参加をお待ちします。


「新春スペシャル講演会」表面
「新春スペシャル講演会」裏面(出演者紹介、「市民三学運動」について他)


【日時】

2011年1月29日(土) 13:30〜16:00(開場13:00)※終了しました


【会場】

岐阜県恵那市 恵那文化センター大ホール
入場無料。事前申し込み不要(定員900名。満席の場合はご容赦下さい)


【お問合せ先】

恵那市教育委員会社会教育課
TEL 0573-43-2112


【主催】

恵那市、恵那市教育委員会


【後援】

恵那市青少年育成市民会議


【協力】

学校法人実践女子学園
株式会社PHP研究所





真田十万石まつり





まつりのメイン、真田十万石行列

松代藩真田家十代、250年の善政をたたえる秋祭り。

松代城跡を中心に、城下町・松代全体が賑やかに彩られます。約250名にもおよぶ武者たちの行列が練り歩く「松代藩真田十万石行列」は必見。

【日時】

2010年10月9日(土)〜10日(日)
※終了しました
十万石行列:10日 出陣イベント10:50〜、出陣13:00


【会場】

長野市松代町内


【お問合せ先】

長野商工会議所松代支所
(秋まつり実行委員会)
TEL 026−278−2534





象山シンポジウム


『佐久間象山肖像』(象山記念館蔵)

佐久間象山先生生誕200年を記念して開催いたします。郷土の偉人の功績を学び、明日に伝えていく良い機会です。

<基調講演> 
「佐久間象山の先見性と日本外交」
講師:信濃毎日新聞社 主筆 中馬清福氏

<パネルディスカッション>
「佐久間象山先生の人物像とその功績」


【日時】

2010年9月26日(日) ※終了しました


【会場】

信州松代ロイヤルホテル 
ロイヤルホール(2F)

【聴講者募集】 *聴講無料
・募集〆切
9月21日(火)
・宛先
〒381-1231
長野市松代町松代1361
(長野商工会議所松代支所内)
佐久間象山先生生誕200年記念事業実行委員会「象山シンポジウム」係行き


【お問合せ先】

佐久間象山先生生誕200年記念事業実行委員会
TEL 026-278-2534
FAX 026-278-2554






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